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奏でる

こんばんは、玄武です。

梅雨に入り、蒸し暑い日々が続いています。

皆さんも体調管理には十分気をつけて下さい。

さて今回のご紹介は、H20年 5月18日に里帰りしました
「先々々々代宇佐崎屋台」の狭間(さま)のご紹介です。

先月に、この旧屋台の「裏正面の狭間」をご紹介しています。

先月の「裏正面の狭間」の記事→ 鳥肌が立った

↓の写真をご覧下さい。

※写真をクリックすると少し大きくなります。

Simg_3959

狭間の取り付け位置は横(東)側です。

狭間の場面は「小督局琴の曲」


ちなみに「小督局琴の曲」の場面の説明は
下記にて詳しく掲載されています。
(※下記のリンクをクリックするとそのページにジャンプします)

屋台文化保存連絡会のホームページ

   ↓


播州祭り屋台の彫刻展・場面紹介目次

   ↓


小督局琴の曲

確かに恋愛ものは珍しいかも・・・。

Simg_3996

ロマンチックですね~。

“いい音色”だったんでしょうね。(想像ですけど・・・)

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