こんばんは、玄武です。
先週の祭りのオフ会。
まさに、アツい会合だったわけでして
屋台に大変お詳しい方々ばかりでした。
場面について少し前より疑問を抱いていた事がありまして
会合に出席されましたお一人に、以前より
尋ねていた事がありました。
それは何かと言いますと・・
亀山屋台の「高欄掛」の場面です。
1991年に新調された亀山屋台。
当時は学生だったわけで今のような熱心さは当然無く!?
場面をあやふやに覚えていました。
その場面に疑問を抱く高欄掛とは・・・

↑皆さんはこの登場人物が誰か分かりますか?
100%ではないですが、「浦島太郎」ではありません。
浦島太郎の図は他にもあって顔つき等、
色んな所が違います。
この高欄掛は色んな事を考慮した上で、消去法で考えると
浦島太郎にはならないのです。
何故このようにいえるのか。
絵師さんに問い合わせたわけではないですが
この高欄掛に縁のある人物からの答えなので
ほぼ間違いないと思っています。
ではこの人物は誰なのか?
教えて頂いた(情報を戴いた)方曰く、
「龍王 登志丸」だそうです。
諸事情がありこの場に写真を掲載できませんが
戴いた資料の写真は、亀山の高欄掛とよく似ています。
そこで皆さんにお願いがあります。
この「龍王 登志丸」の情報をご存知の方
コメントを戴けないでしょうか?
ちなみに・・・。
有名処のネット(検索サイト)では
情報は出てきません。
また図書館にでも行きますか・・・。
今回の記事内容は絶対ではありません。
また亀山自治会、亀山祭典委員会、関係者にも一切関係なく
あくまで私個人の意見、感想として述べているものです。
また荒らしなどのコメントは削除させて頂き
書き込み禁止など処置をさせて頂きます。
場合によっては厳しく処置をさせて頂きますので
ご理解の程、宜しくお願い致します。