屋台差し、そして出門!
こんばんは、玄武です。
ここ最近、妙に時間が経つのが早いです。
何かとバタバタしていますが、
更新も何とか頑張ってしていきたいところ・・・。
近日中に〇〇と〇〇の件で
打ち合わせもありますし、頑張っていきたい所デス。
〇〇はいずれ記事にします(多分・・・)
さて、今回の記事。
以前から記事にしていますが
英賀神社の例祭日の本宮を見に行った時の様子です。
この日は夜から亀山玄武会の仲間と見に行って来ました。
以前の記事は↓
仲間と一緒に・・・
今回は上記の気迫の練り合わせの続きです。
英賀神社の氏子であります「中浜屋台」が
「山崎屋台」との練り合わせを終えて
屋台を見事に差し上げました。
他町の氏子や観客が注目する中、見事な屋台差し。

その後、出門(宮出)の為、露盤(ろばん)と
擬宝珠(ぎぼし)を取り外します。
英賀神社では神門(写真右側の木造建築)の高さに
制限がある為、一部の屋台は露盤と擬宝珠を
外さないと屋台は通れ(潜れ)ません。
上の写真は露盤と擬宝珠を外した直後の様子です。
その後、出門となります。
※写真のご提供は亀山玄武会の会長様より。
屋台差し~出門の様子を一部ですが
動画で撮影しております。
宜しかったらご覧くださいませ。
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