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2012年1月

不要ならば持ち帰れ

こんばんは、玄武です。

今回は祭りと全く関係ありません。

ただ、単なるオッサンのボヤキです。

昨日の事。

ボヤキというか、悲しくなってしまう出来事がありました。

仕事から帰宅後、所用があり、子供と
車で出かけていました。

所要が終わり、ついでの買い物を終えて帰宅。

子供に荷物を持たす訳にもいかず、
両手に荷物を沢山持った状態で、ふと道路を見ると
門扉の先に数点の紙クズが・・・。

紙クズといっても、結構な大きさ。

ちょうど長財布ぐらいの大きさでしょうか。

家の玄関先にゴミは流石に腹が立ちましたが
寒がる息子を車の側で待たせて、両手の荷物を
一旦車に置いて、ゴミを拾い、家のゴミ入れに捨てました。

そのゴミが、また、呆れたゴミ。

「ちょうど長財布ぐらいの大きさ(のゴミ)」
と書きましたが、そのゴミこそ、
買いたての長財布に入っていたであろう台紙の
紙クズだったのです。

想像ですが、買いたての長財布を

包装から開けて、財布を取り出し

中身の台紙やら要らなくなったクズを

豪快に門扉(道路)に捨てる。


どうですか?




狂ってませんか?




こんな事を平気でやってのける人間って



どんな教育を受けとったんや?



ただ、言うても仕方が無いので
黙って拾いますが、息子に
こんな人間にはなったらアカンって教えるのにも
少し悲しくなりました。


こんな事って教えることか?


それと、この紙クズを捨てた人。

絶対に金は貯まらないと思います。


・・・と、自分に言い聞かせていた今朝の出勤時。

町内に、大きなゴミ袋を抱えて
道路に落ちたゴミを拾って歩いている
町内の方を見かけました。

勿論、その方の家の前とかでは無く、
町内の道路です。

少し年配の男性の方でしたが
気持ち良く出勤する事が出来ました。



腹が立って、言い出したらキリがありませんが、
自分も考え直す良い機会となりました。


本当の最低限の常識の逸脱をしていないか?


一度、自分を見直してみませんか?

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いつも通りとはいかず・・・

こんばんは、玄武です。

今回は以前からお伝えしていますが
H23.生矢神社秋季例大祭 本宮、
亀山の様子をご紹介します。

前回の亀山屋台の玉垣入り
タイミングからの本気モード の続きです。

今回は馬場入場からの様子です。

前回の記事の動画の後半を見て頂くと
お分かりになると思いますが、手柄屋台蔵の前、
生矢神社の東側より屋台練り(玉垣入り)が
始まります。

ここ数年は一気に玉垣を練って、馬場正面にて
屋台の差し上げを行ってから馬場入場。

馬場に入ったら鳥居前まで練った後、
鳥居前で屋台の差し上げ、さらに練って
亀山の屋台を据える場所まで
一度も落とさずに屋台を担いでました。

要するに玉垣入りしてから屋台を据える場所まで
一度も落とさず屋台を練っていました。

その数年の出来が良すぎたのか分かりませんが
勢いはあったと自負しています。

個人的な意見ですが、
昨年(H23)は勢いはあったかと思いますが
グデグデ感は捨てきれず、後にビデオで見ると
不細工な玉垣入り~馬場入りやったと思います。

まぁ、祭りはオモローにせなアカンと思いますし
実際には不細工でもめっちゃ面白かったんですけど、
今年は贅沢言わんと、もうちょっとだけ
頑張れるようにしたいですね。

あっ、でも、不細工やって言いながら
何回もビデオ見てしまうのは
自分の村が一番と思ってるから。

他の村の事情は良く分からないんで何ですが
やっぱり、亀山は最高です。

何気に「屋台蔵」のYouTubeの動画の
生矢神社の再生リスト(亀山メインですが)の
動画が結構溜まって来ました。

見逃した方は宜しかったらでどうぞ。
「屋台蔵」 YouTube 再生リスト 生矢神社

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かぶりつく

こんばんは、玄武です。

先日、知り合いのブログを見ていましたら
擬宝珠の鯱の事を記事にされていました。

その内容はご本人にご了承を得てから
ご紹介しようと思っていますが、
擬宝珠の鯱で私がピンときたのは
やはりこれです。

Simg_0271_3
松原八幡神社、松原屋台の擬宝珠の鯱

ガブッとかぶりついています。

※写真はクリックすると少し大きくなります。(一部の方は除く)

写真はH18年に撮影したもの。

以前に当ブログでご紹介しましたが、
当時、知り合いが役員さんをされていた事もあり、
私のわがままにお付き合いして頂き
無理を言って撮影させて頂きました。


冒頭で述べましたブログの方。

見て下さっているかな?

良くご存知とは思いましたが
何かの参考になれば・・・

と思いまして・・・。

また遊びに行きますね。

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タイミングからの本気モード

こんばんは、玄武です。

今回は以前からお伝えしていますが
H23.生矢神社秋季例大祭 本宮の様子をご紹介します。

前回の栗山公民館前にて
の続きです。


亀山屋台は生矢神社の東側、手柄屋台蔵前まで
やってきました。

この場で屋台の台車を外し、玉垣入りに備えます。

練り子一同、小休憩を取ります。

Scimg0224
この場から一気に玉垣入り~馬場まで
屋台を練りますが、ご覧の通り休憩中はリラックスモード。

皆さんの笑顔もステキですね。

私もステキかどうかは分かりませんが
休憩を取る前に、一仕事が待っています。

それはハタキで棟の埃を拭う事。

Sdsc_0174
の写真は何年か前の様子ですが、
この時がハタキを掛けるのに一番最適な
タイミングなんですね。

青年会(中学生)のリヤカーの道具入れから
ハタキを持って来て貰い、すぐに屋台へと登ります。

下から見ても分からないレベルの埃ですが
玉垣入りの前の恒例の行事となっています。


そして、いよいよ玉垣入りが始まりました。

一気に馬場まで練って行けるか?

練り子も気合いが入っています。

再生状況によって各々違いますが
動画はHD再生も出来ます。

HD閲覧可の方は
動画プレイヤーにて変更してご覧ください。


次回へと続きます。

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郷土愛

こんばんは、玄武です。

突然ですが、皆さんは自分の地域に
愛着を感じていますか?

突然で何のこっちゃ? と思われるでしょう。

それは私が尊敬する方がブログで
素晴らしい記事を書かれていらっしゃったから。


自分の地域が好きな方も、そうでない方も
是非見て頂きたい記事です。


その方というのは、
ある縁がきっかけで、それ以降、
親しくさせて頂いていまして相互リンクも
して頂いています播州福泊港さん(←はHP)

福泊港さんのブログは福泊港ブログ


その素晴らしい記事とは

なんで的形の祭りに福泊?


管理人さんをご存知の方は、記事を読まれて
「なるほどね」と思った方も多いはず。

「竹を割ったような性格」と言いますが
話していて、本当に気持ちいい方です。

祭りの事、地域の事、全てに関して
「激アツ」な方で、学ばせて頂く事が
本当に多いです。


若輩者で、また、余所者の私が
偉そうに言うと本当に失礼かもしれませんが
「こんなに村が好きで真剣な人間」は
地域の宝だと思います。

地域の郷土に関する事は
無知といっても過言ではない私。

悪い言い方ではなくて「~馬鹿」と言いますが
私は早く「亀山馬鹿」と言われるような
そんな人間になりたいですね。

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栗山公民館前にて

こんばんは、玄武です。

今回は前回の続き
H23.生矢神社秋季例大祭 本宮
の様子をご紹介します。

前回の記事でご紹介した動画にも
映っていますが、旧飾磨街道を100mほど
屋台練りした後に台車を入れて
旧飾磨街道を北上して生矢神社へと向かいます。

タイトルにもありますように宮道中、
栗山公民館前を通り、同公民館前にて
屋台練りをするので、その手前まで台車での移動です。

栗山公民館前で屋台練りする様子は
下の動画でどうぞ。

栗山公民館前での屋台練りが終ると
台車を入れ、手柄屋台蔵前まで巡行。

生矢神社は目の前です。

手柄屋台蔵前にて台車を外し、
いよいよ玉垣~馬場入場になります。

次回へ続く。

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H24.生矢神社のとんど

こんばんは、玄武です。

昨日(1/15)は生矢神社の境内にて
“とんど”がありました。

“とんど”とは

小正月に行われる火祭りの行事の事で
地域によっては左義長(さぎちょう)
とも呼ばれるそうです。

とんどは
竹で組まれた骨組みに、“編んだわら”で
囲ったものを注連縄などを入れて
燃やす神事の事です。

書初めが高く燃え上がれば、字が上達し、
とんどの火にあたれば病気にならないと言われています。

他には、こんな話もあります。

門松、注連飾りにより出迎えた歳神を、
とんどの祭事で門松、注連縄を燃やす事によって
炎と共に見送る意味がある・・・とされます。

火入れの神事が午前10時からと
町内だよりに載ってましたので
少し早めに神社に到着。

正月の注連飾りと昨年の破魔矢を
持っていきます。

Simg_0665
写真では分かりにくいですが、上部には
矢が刺さっており、その矢は今年の恵方の方角に
向いています。

今年の恵方は、おおよそ北北西(北微西)
正確には、壬(みずのえ、ジン)だそうです。

壬って何のこっちゃ分からなかったので
Wikipediaで調べるとの意味だそうです。

壬(じん、みずのえ)は、十干の9番目である。
陰陽五行説では水性の陽に割り当てられており、
ここから日本では「みずのえ」(水の兄)ともいう。

壬の字は「妊」につながり、
植物の内部に種子が生まれた状態として、9番目に宛てられた。

西暦年の下一桁が2の年が壬の年となる。(Wikipediaより)

まぁ、とにかく恵方は北北西だそうで(汗)
その方角に矢が向いていますね(焦)

恵方の方角にとんどの竹組みが崩れると良いと聞いています。
※因みに今年は見事に恵方の方角に崩れたみたいです


亀山町は昨年の練り番(当番町)だったので
今年のとんどは「豚汁」の振る舞いの当番でした。

昨年のとんどは「餅つき」でした。
Simg_0059
昨年のとんどの「餅つき」の様子

今年の「豚汁」の様子は残念ながら写真を撮ってません(汗)

村の方々に新年の挨拶を済ませ、
炊き出しを少しだけですが、手伝います。

手伝うと偉そうにいっても、主な作業は自治会の方々と
婦人会の方々がして下さるので、冷やかし程度に
お手伝いした・・・というのが正解でしょうか。

その頃、神事が執り行われた後で
とんどに点火される時だったので向かうと・・・。

Simg_0667
とんどに火が点けられています。

Simg_0669
あっという間に火が大きくなります。

その様子は下の動画でどうぞ。

こうした地域の行事は大切なものだと思います。

最近は地域コミュニティと言われるそうですが、
そんな言葉で言い表せないぐらい
世代を超えた付き合いというのを肌で感じる
大切な場であり、絆といえば大げさですが
“結び付き”を改めて感じた小正月でした。

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テンションUP→距離UP

こんばんは、玄武です。

今回は前回の続き
H23.生矢神社秋季例大祭 本宮
の様子をご紹介します。

狭い道の屋台練りを終えた亀山屋台は
次の屋台練りの場所まで台車にて
巡行(移動)します。

巡行といっても距離にして200mほどの移動でしょうか。

次の屋台練りの場所は
亀山本徳寺(亀山御坊さん)の
正面から屋台練りが行われます。

個人的に、この場所は好きな場所のひとつ。
気合いが入ります。

下の動画は本徳寺前の屋台練りの様子と
旧飾磨街道をお宮へと北上する様子。

年々、旧飾磨街道の屋台練りは
距離が長くなってきています。

“イケイケ”で元気が良いので
テンションも上がって良い事ですが・・・。

編集の都合上、大幅にカットしていますが
本徳寺前の屋台練りの後、暫しの休憩と
自治会長の挨拶、旧飾磨街道までの
屋台練りがあります。

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目指すはお宮だが・・・

こんにちは、玄武です。

今回は昨年からお伝えしていますが
H23.生矢神社秋季例大祭の様子を
ご紹介します。

宵宮の様子は昨年で取りあえずは
ご紹介出来たと思うんで今回からは
本宮の様子です。

H23年度の例大祭、
亀山町は練り番(当番町)の為に
玉垣入りが一番になるので
屋台蔵前の集合時間や出立ちも
少し早めになっていました。

例年、出立ち前に屋台の棟の埃を
特製のハタキでパタパタするんで
今年も少し早めに家を出発。

蔵に行く前に少し寄り道をしまして
ツレの家に昼に飲むビールを持って行き、
準備が出来ていないツレは置いといて(笑)・・・
ツレの甥っ子と一緒に蔵に向かいました。

宵宮で薄ら積もった屋台の埃を特製ハタキで拭い
何時でも出発出来るようにします。

祭典関係者による鏡割りの後、しばらくすると
幟練りが行われようとしていました。

S111009_0749111

幟練りが一同の闘志を燃やし練り子の心を
奮い立たせます・・・と言いたい所ですが、ここ数年は
本宮の出立ちは、すんなり練って進むってことが無く
蔵前から次に台車を入れる数百m先に台車を入れる
その距離はグデグデの屋台練りです。

Scimg0219

進む時は一気に練って行きますが
持続性がありません(悲)

屋台練り→台車を入れて巡行→屋台練り を繰り返し
お宮へと向かいます。

亀山は、この場所(道)では
必ず屋台を練るという所が存在し、
屋台練りする場所の手前まで台車で
巡行(移動)します。

以外に亀山の練り子は狭い道を
練るのが好き!?なのか
気が付いたら練り子が増えていたりと
一同気合いを入れています。

記事が前後しますが、下の動画は出立ち~宮道中の様子です。

※編集の都合上、台車の巡行はカットしています。
  また手振れ等はご了承下さい。

上の動画の続きの屋台練りの様子はというと・・・

Scimg0220
何せ道が狭い。

Scimg0222
屋台を練っては落とし、練って進んでは落とすを
繰り返しですが、確実に進んで行きます。

Simg_0578
狭い道の屋台練りも随分進んで来ました。

狭い道も半分ちょっと終わり、狭い道も
もうすぐ終盤に差し掛かりますが・・・。

Simg_0579
この道沿いの難関の一つでもある
「横吊り提灯」超えが待っています。
※横吊り提灯は当地区の呼び名で、各地域で呼び名が異なります。

この提灯のギリギリまで屋台を練って下ろし・・・。

Simg_0580
役員さんの紙手(シデ)棒が写っていますが
提灯の角度の注目して頂きたい。

真っすぐ上に上げるには
木組み(鳥居かな?)があり不可能。

電線上げ(提灯上げ)で思い切り提灯を起こし
起こしたそのタイミングで屋台を引きずって
前進します。

昔からこの場所に、この提灯を設置するのが
慣行となっていまして、狭い道に強引に
取り付けたかのような、独特のものになっています。

この場所で「恒例!?の○○」になっているのが
下の動画(ビデオver)で見て頂けます。

「恒例!?の○○」の後は、狭い道の
締めくくりとは大げさですが
練り子は気合い入って屋台を練っています。

動画の中盤から(ビデオverでは1:35~)はガブッて進んでいます。

下の動画はビデオカメラの撮影です。


↑ビデオver


同じ場面ですがちょっと違った角度からの
デジカメverになります。


↑デジカメver


次回に続きます。

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叶うが二つ

新年、あけましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。

皆様には幸多き年となりますよう
お祈り申し上げます。

本年も宜しくお願い致します。


私事ですが、恒例!?の年末年始の
仕事も今がピーク。

本日も仕事でした。

このご時勢に仕事が忙しいという事は
本当にありがたい事です。

ただ、私は(一般の)世間様と
大晦日と元旦はズレて訪れているので
正月気分というのは全く無いですが、
“初○○”という事は、元旦に二つ体験しました。


一つ目は“初夢”

これは初っ端から正夢となりました。

私の仕事をご存知の方は
多少はご理解出来るかもしれませんが、
私の年末年始の仕事は数日~数週間の
期間があります。

昨日の大晦日も次の日(元旦)に
続きの仕事をする・・・という感じだったんですが
今朝(元旦)に起床すると何故か昨日より
仕事が進んでいるような気がしました。

出勤時に昨日の事を思い返しても何かが違う。

そりゃそうだ。

夢だから昨日より仕事が進んでいる。

しかも夢は昨日と違う人と一緒に仕事している。

そして、本日。

全く同じ光景が職場にありました。

仕事中の姿勢まで夢と一緒。

こういうのって“デジャヴ”っていうんでしょうかね。

新年から不思議な感じがしましたね。

また、この“仕事の夢”というのも個人的にはミソで、
数日前のある新聞の広告に

社団法人 日本新聞協会

日本新聞協会広告委員会が「仕事」をテーマに実施した

2011年度「新聞広告クリエーティブコンテスト」

ハマっていたのだ。

面白い企画だと思うので、是非ご覧いただきたいと思う。

ことに私は「コピー賞」に物凄い感銘を受けた事もあり
個人的に、この夢は印象深いものとなった。

この「コピー賞」が、


一生を棒にふるような仕事がしたい。


そんな、大それた仕事じゃないのかもしれないが
やりがいのある仕事。

今年も健康で仕事が出来るように・・・


という事で、


元旦に二つ目に体験した事。

例年は年始明けの仕事が休みになる日、
昨年は(1/5)に行きましたが
今年は元旦の仕事が少し早く終ったので
夕刻より氏神様の生矢神社に
初詣に行って来ました。

S120101_165216
鳥居から見た拝殿の様子。

S120101_164701
拝殿の様子。

「深深とした静寂」がその場にあり、その空気は
気持ちを落ち着かせてくれます。

参拝を済ませ、久しぶりに神社にやって来た事もあり
十数年ぶりに行きたい場所がありました。

S120101_164448
社殿の北西の場所に位置する場所。

生矢神社は境内を抜けて手柄山に登る
山道があります。

社殿北東の境内の山裾から階段があり
手柄山に歩いて登れます。

この石碑がある場所は
上記の階段を登った所にあります。

石碑の西側には・・・。
S120101_164501
昭和55年5月2日に開園した
姫路市立手柄山温室植物園があります。

懐かしい風景です。

また、散策に来たいなと思いつつ
帰宅の途につきました。


ちなみにどうでもいい事ですが
生矢神社の初詣で“おみくじ”をしました。

私が「平運」、嫁が「向運」でした。

勿論、一般的な大吉とかもありますが、
ちょっと変わったくじもある生矢神社でした。



社団法人 日本新聞協会

2011年度「新聞広告クリエーティブコンテスト」

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